2025/03/01(789日目)
【後片付けとあまおうミルクの日】
今日は
起きて
ゴロゴロ
部屋の片付け
旅行終わりは
片付け大事
終わって
石鹸買いにいった
今日の店員さんは
100gに対して145g持ってきた
盛りすぎワロタ
過去1だったが
とりあえず買った
パンとジュース買って帰宅
美味〜
いい週末だった
今日も一日、お疲れさまでした。
2025/02/28(788日目)
【つり革とアジフライの日】
今日は
起きて仕事
電車でガタンゴトン
自然まできて
仕事して
Uターン
ガタンゴトン
電車のつり革が
アジフライになっていた
アジフライ
食べたいなぁ
今日も一日、お疲れさまでした。
2025/02/26(786日目)
【日常に戻った日】
今日は
起きて仕事
なんとか働いて
終わり
死んだように寝た
また日常がんばろう
今日も一日、お疲れさまでした。
めちゃめちゃ食べづらい吉野家のにんにくマシマシから揚げ超特盛丼を一度で二度キマる二郎系どんぶりに進化させた件、およびその中毒性について。
【めちゃめちゃ食べづらい吉野家のにんにくマシマシから揚げ超特盛丼を一度で二度キマる二郎系どんぶりに進化させた件、およびその中毒性について。】
2025年2月18日から吉野家にて『にんにくマシマシから揚げ超特盛丼』が発売開始された。
レギュラーメニューらしい。
この丼
めちゃくちゃ美味しいのだが
めちゃくちゃ食べづらい。
から揚げ6個で白米を2杯食べるような構成になっており
タレの味が濃いのでご飯は進むのだが
食べ方を間違えると単調な味の繰り返しになりやすい。
そこで新しい食べ方の工夫を考えて実行したところ
個人的にめちゃくちゃキマったので
この食べ方を共有し顧客を増やすことで
このメニューが店頭から消えることを防止したいと思う。
下記に食べ方を記載する。
お店:吉野家
メニュー:にんにくマシマシから揚げ超特盛丼
メニュー構成:①にんにくマシマシから揚げ超特盛丼(から揚げ6個+ライス)
②追い飯(ライス)
③生卵
④マヨネーズ
⑤にんにくタレ
あなたがから揚げ超特盛丼を注文したとき
目の前には上記①〜⑤が並んでいると思う。
絶景である。
食べ方①:そのまま好きに食べる
まずはそのまま自分の食べたいように好きに食べて欲しい。
目安としては6個あるから揚げのうち一個分くらいだろうか。
マヨネーズをかけてもタレをかけてもいい。
この時気をつけて欲しいのはにんにくタレを少し(四分の一程度)後半のために残しておいて欲しい。
ジューシーなから揚げとにんにくタレ
そこに大量の白米
最初の一口が最高に美味しい
遠慮なくご飯をかき込んで欲しい。
美味い。
食べ方②:から揚げをほぐす
①でから揚げとそれと同じくらいの量を食べた丼にはスペースが生まれているはずだ。
そのスペースで残りのから揚げを箸などでほぐして欲しい。
お行儀が悪くて申し訳ない。
本当はフォークとナイフがあればいいのだがここは吉野家。
目の前には箸とレンゲしかない。
から揚げの肉筋に沿って上手く一口サイズにほぐして欲しい。
だいたいから揚げ一個が5~6個ぐらいにほぐれるだろうか。
吉野家のから揚げはほぐしやすい。
綺麗に身と皮も分離する。
いまあなたの目の前には
さっきまでの綺麗な丸い塊5個ではなく
グチャグチャになってボロボロの丼があるだろう。
ここで後悔しないで欲しい。
飛ぶから。
食べ方③:かけて混ぜて食べる
②のから揚げをほぐした丼に①で使用しなかった
生卵、マヨネーズ、にんにくタレをかける。
この時もにんにくタレは少し(四分の一程度)残しておいて欲しい。
最後に出番が控えている。
いまあなたの目の前には
ほぐしてグチャグチャになった丼に
タレとマヨネーズと卵が加わってカオス状態だと思う。
なんだこれは、と。
そしてあとはただこれをレンゲで
ひたすら混ぜて欲しい。
ひたすらひたすら
延々に混ぜて欲しい。
混ぜれば混ぜるほど美味しくなる。
混ぜたら食べて欲しい。
キマる。
これは美味い。
さっきまでの
から揚げ→白米→から揚げ→白米
と交互に別物を食べる
とはまた一味違う
完全に一体化した
最高ににんにくのキマる
メシがそこにある。
そして気付く
"これ二郎系じゃん!"と
そう、言われてみればラーメンも
丼の中で全て一体化している。
私はから揚げ、あなたは白米。
そんな線引き不要である。
国境があるから戦争が起こる。
ラブ&ピースである。
先ほどほぐした際に
から揚げの身と皮が分離したことで
ジューシーな肉の部分と
カリカリした皮の食感を
それぞれ味わえるのも嬉しい。
これは美味い。
その後食べすすめて丼に余裕がありそうだったら随時ここで追い飯を加えよう。
個人的なコツとしては
にんにくタレを最初に全部入れずに
少しずつ自分の好みに合わせながら
レンゲで足していくほうが好きだ。
あとから追い飯を足すときに
味が薄くならないように
調整しながら足していこう。
食べ方④:そしてフィニッシュへ
一体化したにんにくメシをレンゲでかきこんでいるあなた。
にんにくに支配されたあなたは丼を空にする勢いだろう。
だがここであえてレンゲを止めて欲しい。
目安として丼の残り三分の一くらいだろうか。
そう、ここで第二の悪魔が登場する。
ここは吉野家。
二郎にもいないアイツがいる。
紅生姜だ。
残ったにんにくメシに大量に紅生姜をふりかける。
もちろん個人の好みの量を優先してもらって構わない。
吉野家は紅生姜を食べる店である。
牛丼を食べに来たつもりが紅生姜を食べていたなんて経験をしたこともあるユーザーも多いはずだ。
遠慮なくかけよう。
そしてにんにくメシにこれでもかと紅生姜をのせたら
最後まで残しておいた
少し(四分の一程度)のにんにくタレを
紅生姜にかけよう。
そして
また混ぜよう。
延々に。
にんにくなのか生姜なのか
わからない
もうどうでもいい
それぐらい混ぜよう。
そして混ぜたら
食べよう。
かきこもう。
そして目を閉じよう。
先ほどまでキマっていた
から揚げ+にんにく+マヨネーズ+ライス連合軍と
紅生姜単体が
五分五分の戦いを繰り広げている
これが本物の赤い悪魔か。
美味い。
全ての罪悪感を
紅生姜が全部無かったことにしてくれる。
実質0カロリーである。
むしろ二郎系ラーメンに紅生姜トッピングしたいまである。
それぐらい美味い。
あとは何も考えず
目の前の丼を空にして
終了である。
食べ終えたあとの
水がめちゃくちゃ美味しい。
最高の気分である。
そしてお会計を済ませて
お店を出る頃には
もう既にまた食べたくなっていることだろう。
それくらいこの丼は
中毒性がヤバいと思っている。
以上がこの新メニューを
飽きずに最後まで食べやすく
完食する食べ方の1つである。
もし興味のある方がいたら
ぜひ体験して欲しい。
繰り返しになるが
この新メニューは
もちろんそのまま食べても美味しい
素晴らしいメニューだ。
個人的にメニューから消えて欲しくないことと
なんか食べづらいなと思ったから工夫し共有させていただいた。
あくまで個人の好みを優先していただければと思う。
稚拙な文章となってしまったが
最後まで読んでいただいて感謝する。
ありがとうございました。
またどこかの飯屋で。
2025/02/24(784日目)
【最終日と帰国の日】
今日もバカンス
起きて
ぼーっとして
バンコクへ移動
楽しかった
着いて
マッサージして
日本式サウナへ
温泉というか
お風呂が気持ちよかった
畳の休憩室もあって
よかった
ゴロゴロして
時間になったので
空港へ
空港で
最後のヌードル食べて
帰国
いい旅だった
また来よう
楽しみがあるから
働いているんだよな
今日も一日、お疲れさまでした。